

| 野球と心臓震盪 ~考えようボールの捕り方~ | |
|---|---|
| 会 期: | 2008年3月8日 15:00-18:00 |
| 会 場: | 東京大学駒場キャンパス コミュニケーションプラザ3F 身体運動実習室1号室 |
| 参加費: | 無料 |
| テーマ: | 野球と心臓震盪 ~考えようボールの捕り方~ |
| 司会: | 渡會公治(東京大学 身体運動科学研究室) |
| 世話人: | 渡會公治(東京大学 身体運動科学研究室) |
| 演者1: | 輿水健治先生(埼玉医科大学 医学部) →救命救急の立場から、胸でトラップすることは危険だということをご説明いただく。 |
| 演者2: | 高野橋先生(武蔵中学校 野球部) →中学校野球指導者の立場から、現場の指導者が困惑している話や、従来の指導法と工夫している点についてお話いただく。 |
| 演者3: | 伊藤博一先生(東京大学 身体運動科学研究室) →捕球動作を改めて考えようという研究発表 *受付は14:00から行います *AEDの使い方、野球少年用胸部パッドのデモも予定しています *参加にあたっては、日本トレーニング科学会の会員・非会員を問いません お問い合わせ: 〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1 東京大学身体運動科学研究室 伊藤博一 TEL 03-5454-6868(直通) E-mail ito@idaten.c.u-tokyo.ac.jp カンファレンス報告(PDF)はこちらです。 |
トレーニング科学
第巻号
連載別冊 レジスタンストレーニング研究のこれまでとこれから エンデュランストレーニング研究のこれまでとこれから

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